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    volume 7112
  •     【前編】優しさいっぱい!ピーターラビットの世界へ
    【前編】優しさいっぱい!ピーターラビットの世界へ
    大東文化大学 ビアトリクス・ポター資料館
  •     取材・編集:ゆいこ

    キタコレ読者のみなさん、こんにちは!今回はキタコレ!ガールのマリーちゃんとともに埼玉県高坂駅にやってまいりました!なんとですね、ここにはあの「ピーターラビット」の作者であるビアトリクス・ポターの資料館があるんです!ではさっそく駅前からバスに乗って目指しましょう!

  •     取材・編集:ゆいこ

    「埼玉県こども動物自然公園」で下車します。資料館はこの園内にあるのですが、、、資料館に行く前に興味深いエリアを発見!「ピーターラビットの森」ですって!!ちょっと入ってみましょう♪

  •     取材・編集:ゆいこ

    どんぐりやにんじんなど、ピーターラビットのお話にでてきた食べ物がありました!

  •     取材・編集:ゆいこ

    その横には、ピーターラビットのお家が!中に入るとお母さんとピーターラビットに会えました。お家に招いてもらえたようでなんだか嬉しい気分です。

  •     取材・編集:ゆいこ

    そのまま森を散歩していると、どんぐりをほおばるリスが!あれ?これってもしかして…。

  •     取材・編集:ゆいこ

    やっぱり!「りすのナトキン」です!

  •     取材・編集:ゆいこ

    隣には「ブラウンじいさま」!

  •     取材・編集:ゆいこ

    「ティギーおばさん」はどこかな・・・??

  •     取材・編集:ゆいこ

    「ベンジャミン・バニー」もいます!「ピーターラビットの森」にはこうしてお話に登場した動物たちが再現されているんです。まるで絵本の中に飛び込んだよう。「ロビンのおうち」もあるのでぜひ会いに行ってみてくださいね。

  •     取材・編集:ゆいこ

    隣にはスーベニアショップがあります。こちらも寄ってみましょう♪

  •     取材・編集:ゆいこ

    なんとショップの前でピーターラビットがお待ちかね!

  •     取材・編集:ゆいこ

    足跡が残されています。ここを通ったんですね。

  •     取材・編集:ゆいこ

    ショップの中は、たくさんのグッズが!どれもこれもかわいすぎます。

  •     取材・編集:ゆいこ

    書籍類も販売されており、絵本はもちろん、ベビーダイアリーもありました。「懐かしい~~っ」と手に取るマリーちゃん。フランスで産まれたマリーちゃんもピーターラビットのベビーダイアリーで育ったそう!世界で愛されているピーターラビットならではのエピソードですね。

  •     取材・編集:ゆいこ

    ショップで懐かしい思い出に触れられたマリーちゃん。ピーターラビットとの記念写真も自然に笑顔がこぼれます。後ろに見えるのが、これから向かう「ビアトリクス・ポター資料館」ですよ。

  •     取材・編集:ゆいこ

    さぁいよいよお待ちかねの資料館へ!大好きな「こねこのトムのおはなし」を片手にレポートします!続きは後編をお楽しみに!

INFORMATION

PLACE大東文化大学 ビアトリクス・ポター資料館

大東文化大学 ビアトリクス・ポター資料館
住所: 埼玉県東松山市岩殿554(埼玉県こども動物自然公園内)
営業時間: 午前9時30分から午後5時/※11月15日~2月10日は午前9時30~午後4時30分です。/入園券の発売は、閉園時間の1時間前まで。
定休日: 毎週月曜日(月曜が休日の場合は開園)※火曜日閉館することがあります。 年末年始資料館のみ臨時休館する場合がありますのでご来館の際には事前にお問い合わせください。
TEL: 0493-35-1267
HP: http://www.daito.ac.jp/potter/index.html

PERSON取材・編集:ゆいこ

取材・編集:ゆいこ
キタコレ!ガール:マリーちゃんピーターラビットの森の住民がかわいすぎました。