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    volume 19640
  •     【美女連載】「デートは道を歩くだけ」岩手県出身のミス横市・兼田日向子ちゃん
    【美女連載】「デートは道を歩くだけ」岩手県出身のミス横市・兼田日向子ちゃん
  •     霜田明寛

    横浜市立大学でおこなわれるミスキャンパスコンテスト・Miss YCU Contest2017グランプリの兼田日向子ちゃん(19歳・国際総合科学部1年生)が登場。日本一のミスを決めるMiss of Miss Campus Queen Contestにも出場中です。

  •     霜田明寛

    泉里香にも橋本環奈にも見える正統派美女の日向子ちゃん。3姉妹の次女ですが「3人とも違う顔」と言います。

  •     霜田明寛

    出身は岩手県ですが、高校は、青森の高校への進学を決意。大学進学にあわせて、単身上京し、一人暮らしをしています。

  •     霜田明寛

    ちなみに横市にした理由を聞くと「やりたいことが横市にあったんです。あと、都内は暑そうだからだから嫌で。横浜は風が吹いてそうだから」と、真面目さと天然さが合わさった答え。

  •     霜田明寛

    出身は岩手県の太平洋側なので雪が降る東北のイメージとはまた違うよう。「田舎はたいてイオンがあるイメージだと思うんですけど、イオンすらない田舎でした」と自虐気味に笑います。

  •     霜田明寛

    そのため、中学校時代にデートするなら、道を歩くか、ゲーセンに行くか。集合場所は駅かスーパーと、とにかく選択肢の少なかった青春時代を振り返ります。

  •     霜田明寛

    上京して一番驚いたことは「コンビニの店員さんに外国人の方が多いこと」と独特の観察眼を発揮します。

  •     霜田明寛

    中学校時代は『けいおん!』『涼宮ハルヒの憂鬱』にハマっていたという日向子ちゃん。深夜に録画して、朝それを見てから学校に通っていたといいます。

  •     霜田明寛

    中学時代は生徒会や部活、高校は合唱部に精を出していて「恋愛に興味がなかった」青春時代を過ごしたといいます。

  •     霜田明寛

    大学以外の生活は、ベンチャー企業でのアルバイトと撮影会がメイン。撮影会は気づいたら1日20km歩いてた、なんてことも。

  •     霜田明寛

    趣味は食べ歩き。ラーメン屋にひとりで行くことも多いという日向子ちゃん。「15分でサクッと食べて出てくることもありますよ」

  •     霜田明寛

    「オススメのラーメン屋は湯河原にある『らぁ麺屋 飯田商店』と、岩手県久慈市にある『千草』です」とサラっと地元アピールも怠りません。

  •     霜田明寛

    だからこそ、デートで連れていって欲しいのはおいしいお店。「美味しいものさえ食べさせておけば、私は1日ゴキゲンだと思います(笑)」

  •     霜田明寛

    理想の男性は「自分の意見を持っている人。常に私に合わせようとしてくれなくていいから、未来の理想から、デート先まで、自分で決められる人がいいですね」

  •     霜田明寛

    ちなみにルックスの理想は?「友だちに『ブス専』ってバカにされるくらい、つきあうときには顔は関係ないんです。私を好きでいてくれるかどうかが1番大事です」

  •     霜田明寛

    大人びたルックスに忘れがちになりますが、まだ19歳。「先生の資格をとることも考えてます」と、謙虚に未来を模索中です。